三笠宮彬子さま、風邪とぜんそくの発作のため入院される

三笠宮家の彬子さまは、
風邪とぜんそくの発作のため、

4日朝、京都市内の病院に入院された。

宮内庁によると、彬子さまは、
3日夕方に高熱が出て、4日未明に、
ぜんそくの発作が起きたため、

勤務先のある京都市の京都府立医科大付属病院で受診し、
そのまま大事を取って入院されたという。


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彬子さまは、

子どものころから、ぜんそくの持病があり、
現在は症状は落ち着いているという。

2016年10月に、
祖父にあたる三笠宮さまが亡くなったため、
皇居での年始の行事への出席は控えられていた。

akiko


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