ブラック企業に学生バイトの親が乗り込む 結末が話題に

ブラック企業で働いていた人のツイートが話題になっている
学生バイトの親が突然現れて、訴訟すると言い出したという
学生の親は弁護士であり、数年後に会社が潰れる遠因になったとのこと

詳細:

学生バイトを劣悪な環境で働かせる→弁護士親「訴訟する運びとなりました。奮って御参加下さい」 「最高」「法曹界を敵に回すと怖い」という反応集まる

*******

労働基準法では、アルバイトでも1日に8時間、1週間で40時間以上超えて働かせてはならないと定められています。

また、労働契約書もしくは労働条件通知書に休日・休暇、交替制勤務の場合のローテーションを明示することが義務づけられています。


Sponsored Links


ある『Twitter』ユーザーが、学生のバイトの待遇が悪くて親が訴訟することになったというエピソードをツイートして話題になっています。

最初に入ったブラック企業でたった三ヶ月会社に居ただけの学生バイトの親が突然現れて「うちの子を休み無しで働かせた上に給料をピンハネした件と、上司が日常的に足を蹴ってた件を訴訟する運びとなりました。

奮って御参加下さい」とか言い出したの見てるからなんで皆従業員を大事にしないのか謎。

ツイート主によると、このバイトの学生の親が弁護士で、数年後に会社が潰れる遠因になったとのこと。

続き・・・


Sponsored Links


http://news.livedoor.com/article/detail/14108816/

Share Button