「日韓対立は韓国のせい」米国人学者が痛烈批判

「日韓対立は韓国のせい」米国人学者が痛烈批判

>>>日本NETの声<<<

「大々的な報道をお願いします。
日本人がいくら声を上げても、わかってもらえないところもあるし。」

「もっと多いな声でお願いします!」

「誰が見ても明らかですね。」

「第三者が冷静な目で見たら、当然韓国が悪いのはわかるよなあ。
日本はもっと世界に発信したらいい。」

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(古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)

日韓対立の激化に対する米国の対応が注目されるなか、
韓国研究では米国でも有数の著名学者が、
日韓対立の原因は韓国の文在寅大統領の過ちにあると厳しく批判する見解を発表した。

トランプ政権をはじめ米国では最近の日韓関係の悪化への懸念が広まっているが、
日韓対立の原因について官民ともに明言する関係者はほぼ皆無だった。
だが同研究者は、非は文大統領にありと明確に主張した。

■ 日韓対立の原因は文政権にある

8月7日、ワシントンの大手シンクタンク「ヘリテージ財団」が「日韓貿易紛争」
と題するシンポジウムを開催した。

同シンポジウムに出席した韓国研究学者のスコット・スナイダー氏は、
いまの日韓対立は、文在寅大統領が国内政治のために対外政策を政治利用し対日関係を犠牲にしたことに原因があるとの見解を語った。
また同氏は、文政権の動きは1965年に成立した日韓国交正常化条約に違反するとして、
「文大統領が国際条約の順守を怠ったことの責任を批判する」とも述べた。

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