浮気相手(セカンド女)がSNS上に残す“浮気の痕跡”にご用心

LINEを利用する20?40代男性100人にスマホの情報管理の実態を調査。LINEによる浮気バレのリスクを分析した。

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恐るべし!セカンド女のSNSマーキング

LINEのポップアップ表示や誤送信を妻に見られただけでは浮気と断定できなかったはずが、浮気相手=セカンド女がSNS上に浮気の痕跡を残しまくっていたがために合わせ技で浮気がバレてしまった例も多い。


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「寝るときはいつもスマホをサイレントモードにしていたんですが、たまたま音が鳴る設定にしたまま寝てしまった日があって。その日に限って浮気相手からLINEが来たので、嫁に名前を見られてしまったんです。名前を見られたくらいじゃ浮気の証拠には辿りつかないだろうと思ったんですが……」

しかし、FBで名前を検索したら明らかに二人で食べているホテルの朝食バイキングの写真が出てきたのが運の尽き。

「もちろん僕の顔なんて写ってないんですけど、僕が吸ってる煙草と、シャツの袖口が微妙に写りこんでいたので、アウトでした。名古屋に出張だとウソをついて、名古屋土産まで用意して、その実、彼女と都内でお泊まりをしていた日の写真だったので、嫁の怒りは倍増でしたね」(36歳・メーカー)


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