韓国人弁護士が「徴用工の真実」を報告 文在寅政権の異常性など訴え

**韓国人弁護士が「徴用工の真実」を報告 文在寅政権の異常性など訴え *** 慰安婦像などの設置反対集会を主導した韓国人弁護士がこのほど緊急来日した シンポジウム「『徴用工』問題の真実」にて、文在寅政権の異常性などを報告 「歴史の事実を踏まえない徴用工などの銅像は政治的造形物だ」とも語った *** ソウルで「慰安婦像・徴用工像設置反対」の街頭集会を主導した韓国人弁護士 、金基洙(キム・キス)氏が緊急来日した。 東京都内で6日開かれたシンポジウム「韓国『徴用工』問題の真実」に参加し、 文在寅(ムン・ジェイン)政権の異常性や、文政権打倒を掲げた大規模集会の盛り上がりについて報告した。  「歴史の事実を踏まえない徴用工などの銅像は政治的造形物だ。 政治的造形物にあふれる国は全体主義国家だ」  金氏は、約400人が集まったシンポジウムでこう語った。 韓国内には、 慰安婦像が乱立しており、徴用工像も増えている。韓国では「あるがままの過去史」より「あってほしい過去史」が重視されるという。  「徴用工」の労働状況については、国連で「賃金の民族差別はなかった」 と発表した落星台(ナクソンデ)経済研究所研究員、李宇衍(イ・ウヨン)氏の「『強制徴用』の神話」という動画も放映された。  シンポジウムを主催した、歴史認識問題研究会会長の西岡力・麗澤大客員教授は、 戦時労働者の生活水準を示す史料を紹介しつつ、 「(徴用工を)奴隷のように酷使した事実はない」と説明した。 ソウル中心部の光化門(クァンファムン)広場では3日、 家族や周辺の疑惑が続出するチョ国(チョ・グク)法相の辞任や、 文政権の打倒を訴える大規模集会が開かれた。主催者は参加者を「300万人」と発表した。 金氏は・・・ 続き本文へ***>>> 出典:***** https://news.livedoor.com/article/detail/17196269/

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韓国議員団が竹島に上陸 日本の輸出規制などに対する抗議

**************** 韓国議員団が竹島に上陸 日本の輸出規制などに対する抗議 **************** 島根県の竹島に31日午前、韓国の国会議員団が上陸した 上陸の理由について、日本の輸出規制に対する抗議だと説明 日本の外務省は「極めて遺憾だ」とし、韓国に抗議する予定という **************** 韓国の国会議員団は、 韓国が不法に占拠している島根県の竹島に31日午前に上陸しました。 日本の輸出規制に対する抗議だということです。  韓国の与党・共に民主党の薛勲(ソル・フン) 議員ら6人は午前11時すぎに竹島に上陸し、 警備隊の施設を視察しました。 議員団は竹島に上陸した理由として日本と韓国の関係の悪化を挙げ、 「日本の経済報復に抗議し、解決するためだ」 と説明しています。 韓国軍は25日と26日に竹島周辺で過去最大規模の軍事訓練を実施しています。 今回の上陸を受けて日本の外務省は 「到底、受け入れることはできず、極めて遺憾だ」 と韓国に抗議する予定です。 >>> 出典:***

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鳩山氏「日本、“徴用問題完全解決”主張は矛盾…過去に戻らなければ」

鳩山氏「日本、“徴用問題完全解決”主張は矛盾…過去に戻らなければ」 **************** **ネットの声** 「こんなのが元首相とは情けない。」 「おなたのおかげで未だに沖縄の基地問題が解決しない」 「日本の負の歴史はこの人が総理大臣だったこれに尽きますね・・・。 まかりにも元総理大臣、元国会議員だったなら、尚更、今の日本の立場、日本政府の対応を支持する事に回らないと、おかしいと思います。」 「こんな人に一国の首相を任せていたのかと思うと今でも寒気がする」 **************** 2009~2010年、 日本の民主党政府を率いた鳩山由紀夫元日本首相は、 日帝強占期の強制徴用被害者問題に対して日本政府が もう一度判断しなければなければならないと注文した。 鳩山氏は29日、ソウル・ロッテホテルで開かれた DMZ平和経済国際フォーラムに参加し、 現在の韓日関係状況を「政冷経冷」 (政治と経済の両面で冷たいという意味) と表現して韓日葛藤解決法を議論した。 鳩山氏は「日本政府は強制徴用被害者問題で 被害者の個人請求権が1965年日韓請求権協定で 完全かつ最終的に解決されたわけではないとの判断に 戻らなければならない」と主張した。 続いて「もともと1991年に当時の柳井俊二外務省条約局長は 『いわゆる個人の請求権そのものを国内法的な意味で 消滅させたというものではない』と答えた」とし 「強制徴用問題が日韓請求権協定で完全に最終的に 解決されたわけではないというのが 過去の日本政府の正式見解だった」と説明した。 鳩山氏は現在の日本政府の見解は過去の日本政府の立場と衝突すると指摘した。 「日韓請求権協定で徴用問題が完全に解決されたと主張し、 むしろ韓国が国際法を違反したという日本政府の主張は現在の右傾化風潮から出たもの」としながら 「これは過去の日本政府の見解と矛盾する。 日本政府は1991年の見解に戻らなければならない」と強調した。 >>> 出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00000013-cnippou-kr

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むしろ破棄を「歓迎」か 日米に有害無益の協定だったGSOMIA

**************** むしろ破棄を「歓迎」か 日米に有害無益の協定だったGSOMIA **************** GSOMIA破棄に対して、日米はむしろ歓迎しているのではないかと筆者は述べた そもそもGSOMIAは韓国を利するだけで、日米にとっては有害無益だと主張 韓国政府は破棄を望んでおらず、不本意な決定であったはずだと分析した **************** 韓国GSOMIA破棄、懸念表明の裏で「歓迎」する日米のホンネ **************** 日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の 破棄か継続かをめぐり、22日朝のニュースは 「午後に韓国政府が決定する」と伝えていた。 韓国系メディアの多くは「継続」と予想していたが、 ともかく決定の発表を待つ他なかった。  待つ間、「何か映画でも」と探したところ、 格好の映画があった。 『工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男』 という韓国映画で1990年代、 対北工作に関わった韓国情報部員の実話に基づいている。 私は韓流ファンではないし、 日本製品が韓国製品に劣るはずはないと信じているが、 唯一の例外は映画で、日本映画にはもはや秀作を期待できない中、 韓国映画にはたまに秀作があるという現実を認めざるを得ない。 この映画もその秀作の一つで、 派手なスパイアクションがあるわけでも、 セックスシーンがあるわけでもなく、 緊密な画面構成の上に俳優たちの演技が 生かされ重厚なストーリーが展開していく作品である。 こうした映画は、もはや日本では到底実現できないと私は思うが、 そのわけは一口に言って軍事アレルギーの有無である。 すなわち日本は憲法9条からくる軍事否定の風潮の下で、 自衛ではなく軍事を前提にしたドラマの製作は不可能なのだ。 詳細本文 >>>> 本文:>>>

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日韓関係悪化、韓国の対応に疑問 山本一郎氏「もう駄目かも」

**************** 日韓関係悪化、韓国の対応に疑問 山本一郎氏「もう駄目かも」 **************** 投資家の山本一郎氏は話が通じない韓国との関係は「もう駄目かも」と述べた 韓国側に対話すべきという声もあるが、「譲歩してやる」という姿勢だと指摘 韓国の言い分はあり得ないもので、取引の基本常識が欠如していると説明した **************** 韓国の今回の対応は、本当に理解しがたい 懸案もあるので、行きたくもない韓国ソウル出張を強行しましたが、 案の定それほどの実りもなく早々に切り上げて帰国することにしまして。  顛末については、一部メルマガにも書きました。 韓国情勢「再評価」で、問題知識人が 炙り出されるリトマス試験紙大会と化す | プレタポルテ by 夜間飛行 http://pret.yakan-hiko.com/2019/08/24/yamamoto_190824/ やまもといちろうの『人間迷路』 | The Book Project 夜間飛行 https://yakan-hiko.com/kirik.html これはもう駄目かも分からんねって思います。 というか、話が通じないってのがここまで酷いことは無かったぐらいに、 ちょっとあり得ない話の連続です。 FNNでは日韓議員セミナーの様子が報じられていましたが、 民間や情報関係でもほぼ同じような状態になっていて、 本当にそう思っているのか不思議なぐらいに 説明にも釈明にもなってない政府見解を繰り返し、 真意を問うと怒って反駁する、の繰り返しでした。 韓国ネタは膝から崩れ落ちる系が多い|山本一郎(やまもといちろう)|note(ノート) https://note.mu/kirik/n/n63bc6b9e8a8d 「ギャップがありすぎてダメ」日韓の“議員対話”で見えた関係修復の難しさ – FNNプライムオンライン https://www.fnn.jp/posts/00047845HDK 相互理解には程遠いんですが、 このような事態になる前にも交流する中で違和感が拭い去れなかったわけですけれども、 私の理解には及ばない別の何かの力学でも働いているんでしょうか。 >>>> 出典:

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日韓“軍事協定”「GSOMIA」破棄に韓国世論も真っ二つ…背景に文在寅政権を揺るがす“大スキャンダル”?

**************** 日韓“軍事協定”「GSOMIA」破棄に韓国世論も真っ二つ… 背景に文在寅政権を揺るがす“大スキャンダル”? **************** GSOMIA破棄を正式通知…「日本が対話拒んだ」と韓国 8月23日韓国の外務省に入った日本の長嶺駐韓大使に 書面で正式に通知されたGSOMIAの破棄。 両国の亀裂がさらに深まることになった文在寅政権による新たな決定。 安倍首相は23日「国と国との信頼関係を損なう対応が残念ながら続いている、 韓国に対しては約束をまず守ってもらいたい」 と遺憾の意を示し、 いわゆる“徴用工問題”をめぐり韓国が 日韓請求権協定に違反していることを改めて指摘した。 また韓国に対し、 これまで再三にわたってGSOMIAを延長するように求めてきたアメリカ政府も、 まさかの事態に反応。 ポンペオ国務長官は「韓国のGSOMIAに関する決断に失望した」 と「失望」という強い表現で不満を表明した。 一方の韓国大統領府は、23日開かれた記者会見で 「日本政府は従来の主張をくり返しながら、 対話に全く真摯に臨もうとせず、 韓国側が先に是正措置を取るべきだと言いながら要求し続けていた」として、 日本に対話を求めたが応じなかったと主張。 また、22日に「アメリカ政府も理解している」 と説明していたことについては、 「アメリカは韓国にGSOMIA延長を希望したのが事実」 だと話し、22日の説明が事実ではなかったことを認めた。 韓国の異例の決定の裏に一体何が? >>>>> 本文:***

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「河野外相の一喝に胸のすく思いがした」筆者が称賛

「河野外相の一喝に胸のすく思いがした」筆者が称賛 **************** 韓国との協議で大使に「無礼だ」と叱責した河野外相を、筆者が称賛している 日本外交は今まで、型通りの文句を言うケチなやり取りばかりだったと指摘 筋の通らない韓国の主張への一喝は、「胸がすく思いがした」と綴った **************** 河野太郎外相が韓国の南官杓大使を外務省に呼んで「ホワイト国」問題を協議した際、声を大きくして「きわめて無礼だ」と叱責したのには胸がすいた。相手の出してきた妥協案はすでに何度も日本が断った案だったからだという。 その後、河野氏の発言を話題にする人に多く会ったが、皆が皆「久しぶりにすっとした」という人ばかりだった。 ところが朝日新聞(8月8日)に見解を述べた美根慶樹平和外交研究所代表は「こんな振る舞いをすれば、韓国国民は自分たちの代表が侮辱されたと受け取り、反日ナショナリズムに油を注ぐことになりかねない」と批判しているのである。 「外交は主権国家同士の対等な付き合いが大原則」だという。美根氏は私もかねてより、よく知った立派な外交官である。 日本外交はくだらないことで呼びつけて型通りの文句を言うケチなやり取りばかりだった。一連の韓国側発言、行動は韓国側に全く理のないものばかりだ。 ケンカを売って、国内で反日運動の手掛かりにしようというケチな根性が丸見えだ。だからこそ河野氏の一喝でほとんどの日本人が気分を良くしたのである。 美根氏は外務省の主流を歩いた有能な外交官だが、 皆が皆こういう考え方をするのか。 安倍政権になって韓国から元慰安婦に慰安金を払えという話が持ち上がった。 安倍首相が朴槿恵前大統領との間で「10億円を出す」からこれで「最終的かつ不可逆的解決にする」との約束をとった。 ところが文在寅大統領になると「これをチャラにして交渉をやり直す」というのである。国際協定並みの約束をしたのちに、ひっくり返してやり直す」という元首がどこにいるのか >>> 出典:https://blogos.com/article/398676/

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日韓の「ホワイト国」問題 ドイツメディアはどう報じているか

日韓の「ホワイト国」問題 ドイツメディアはどう報じているか ******** 日韓のホワイト国問題は、ドイツで主要ニュースとして報じられていないそう 日本の主張には触れられず、韓国の言い分だけで作られたかのような記事も 日本が韓国に理不尽なことをしているようにしか取れない内容ばかりだという >>>>> 内容は、どれも似通っていて、まとめると下記のようになる。 ・日本政府が、韓国に対して付与していた輸出管理上の特権を中止した ・韓国は日本政府のやり方は政治的な意図によるものだとして強く非難している ・日本側は、この措置は、安全保障上の懸念によるものだと言っている ・この係争の背景には、20世紀前半、日本が朝鮮半島を占領していた間の、強制労働に従事した労働者に対する賠償金の問題がある ・韓国では1.5万人が抗議デモに参加 ・韓国で日本製品のボイコットがどんどん広がっている これらの記事で、まず、私が呆れたのは、どんなにくまなく読んでみても、日韓の間でいったい何が起こっているのかがわからないことだ。たとえば、「日本が韓国に対して付与していた輸出管理上の特権」と書かれてはいるが、それが何かがわからない。 また、「ホワイト国」とは何か、なぜ、それが存在するのか、そして、ここ数年、韓国がルール違反をしていた可能性なども一切説明されていない。なのに、「韓国はこれから煩雑な事務手続きを余儀無くされる(Spiegel Online)」という文章が入っている。 これでは、あたかも日本が韓国に不当な制裁をかけているかのようだ。 日本の主張には触れないまま 断っておくが、ドイツは韓国を元々ホワイト国には入れていない。しかし、一般のドイツ人は、そんな話とは無縁だし、これらの記事でももちろん触れられていない。つまり、ことの次第がちゃんと説明されているとは言い難い。 また、日本の主張には全然触れないまま、「日本は、この決定は安全保障上の懸念によるものだと言っている」で済まされている。これでは、どう見ても、強い日本が弱い韓国に対して理不尽なことをしているようにしか取れない。 参考:https://news.livedoor.com/article/detail/16934443/

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「日韓対立は韓国のせい」米国人学者が痛烈批判

「日韓対立は韓国のせい」米国人学者が痛烈批判 >>>日本NETの声<<< 「大々的な報道をお願いします。 日本人がいくら声を上げても、わかってもらえないところもあるし。」 「もっと多いな声でお願いします!」 「誰が見ても明らかですね。」 「第三者が冷静な目で見たら、当然韓国が悪いのはわかるよなあ。 日本はもっと世界に発信したらいい。」 >>> (古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授) 日韓対立の激化に対する米国の対応が注目されるなか、 韓国研究では米国でも有数の著名学者が、 日韓対立の原因は韓国の文在寅大統領の過ちにあると厳しく批判する見解を発表した。 トランプ政権をはじめ米国では最近の日韓関係の悪化への懸念が広まっているが、 日韓対立の原因について官民ともに明言する関係者はほぼ皆無だった。 だが同研究者は、非は文大統領にありと明確に主張した。 ■ 日韓対立の原因は文政権にある 8月7日、ワシントンの大手シンクタンク「ヘリテージ財団」が「日韓貿易紛争」 と題するシンポジウムを開催した。 同シンポジウムに出席した韓国研究学者のスコット・スナイダー氏は、 いまの日韓対立は、文在寅大統領が国内政治のために対外政策を政治利用し対日関係を犠牲にしたことに原因があるとの見解を語った。 また同氏は、文政権の動きは1965年に成立した日韓国交正常化条約に違反するとして、 「文大統領が国際条約の順守を怠ったことの責任を批判する」とも述べた。 詳細本文:>>> 本文:>>>

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北朝鮮、韓国・文在寅政権との対話を拒否「盗人猛々しい」

<<北朝鮮、韓国・文在寅政権との対話を拒否「盗人猛々しい」>> 北朝鮮外務省は11日、米韓合同軍事演習の開始を受けて談話を発表した 演習の中止か韓国の釈明があるまでは、「南北の接触自体が難しい」と主張 韓国がミサイル発射の中止を求めていることには「盗人猛々しい」と反発した 北朝鮮外務省のクォン・ジョングン米国担当局長は11日、 米韓両軍が同日から合同指揮所演習を開始したことを受けて談話を発表し、 米韓合同軍事演習を即時中止するか韓国が演習について 誠意ある釈明を行うまでは「南北の接触自体が難しい」と主張した。 朝鮮中央通信が伝えた。 談話は「演習の名称を変えたからといって訓練の侵略的性格が変わったり、 またわれわれが難なく見過ごすと考えたりするなら誤算である」と主張した。 また、最近のミサイル発射について 「米大統領までがわれわれの通常兵器開発試験について、 どの国でも行うたいへん小さなミサイル試験だと言って、 事実上、主権国家としてのわれわれの自衛権を認めた」と指摘。 対北朝鮮を想定して米軍との合同演習を進める韓国が発射の中止を 求めていることについて「盗人猛々しい」と反発した。 さらに、「今後、対話に向かう良い気流が生じてわれわれが 対話に出るとしても、徹底的にそのような対話は朝米間で 開かれることであって、北南対話ではないということを はっきり知っておく方がよかろう」と強調した。 >>>> 出典:>>>>

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