金谷拓実が史上4人目のアマ優勝 松山以来8年ぶり

*** 金谷拓実が史上4人目のアマ優勝 松山以来8年ぶり **ネットの声*** 「勝負強いね。今後が楽しみです。 おめでとう!」 「素晴らしいね!おめでとう! 来年 4回生でプロ入りして 松山路線かな? 今後の大活躍が楽しみですね。。」 「優勝おめでとうございます しかも、このビックトーメントで! 松山の後輩凄すぎます。 あせらずケガせずプロ宣言して海外で活躍どうしても期待しちゃいます。」 ***記事内容*** ◇国内男子◇三井住友VISA太平洋マスターズ 最終日(17日)◇太平洋クラブ御殿場コース(静岡)◇7262yd(パー70) 単独首位で出たアマチュア世界ランキング1位の金谷拓実(東北福祉大3年)が1イーグル6バーディ、3ボギーの「65」をマークし、通算13アンダーで逃げ切り優勝した。2011年大会の松山英樹以来となるツアー史上4人目のアマチュア優勝を飾った。 アマ優勝は1980年の倉本昌弘(中四国オープン)、2007年の石川遼(マンシングウェアオープンKSBカップ)、11年の松山(三井住友VISA太平洋マスターズ)に次ぐ。 同じ最終組のショーン・ノリス(南アフリカ)と通算11アンダーで並んだ最終18番(パー5)で、2オンに成功。7mのスライスラインをねじ込んでイーグルを奪い、バーディとしたノリスを1打差で振り切った。 優勝インタビューで「(東北福祉大OBの)松山選手から『プロのトーナメントで勝て』と言われていた。松山選手は世界トップレベル。早く同じステージで戦えるよう頑張りたい」と語った。 金谷は広島県出身の21歳。広島国際学院高在学中の2015年に「日本アマチュア選手権」を史上最年少の17歳51日で制覇。東北福祉大に進学し、18年の「アジアパシフィックアマチュア選手権」で優勝し、19年の「マスターズ」に出場した。 2位にノリス。通算8アンダーの3位にY.E.ヤン(韓国)が入った。 >>> 出典:***** https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00000006-gdo-golf

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「原爆落ちろ、カープ!」中日ファンが野次 批判殺到で本人謝罪

「原爆落ちろ、カープ!」中日ファンが野次 批判殺到で本人謝罪 ******* 「原爆落ちろ、カープ!」 広島戦で中日ファン野次…批判殺到で本人謝罪 ******* 中日ドラゴンズの一部ファンが、広島カープとの試合中に「原爆落ちろ」などと不適切な野次をスタンドから飛ばしていたことが分かった。本人がツイッターで、その音声を収録した動画を自ら公開していた。 問題の野次は、2018年3月31日にマツダスタジアム(広島市)で行われた試合中に、ビジター応援席にいた男性が発したもの。 カープ球団の担当者はJ-CASTニュースの取材に対し、「現時点では(球団として)当事者の特定ができていないため、具体的な対応を取ることは難しいと考えている」と話した。 外野席は「暴言吐いてなんぼ」と主張 問題の男性ファンは、中日が6-2で敗れた31日の試合後に更新したツイッターで、自らが飛ばした野次を紹介する動画を公開した。その映像を見ると、中日の攻撃開始時のファンファーレに合いの手を入れる形で、数人の男性ファンが、 「かっとばせ! 死んじまえ! 原爆落ちろ、カープ!!」 と大声で叫んでいる様子が確認できる。 続き・・ 本文

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藤澤五月、敗戦後の行動に韓国も賛辞 「心まで美しい」とネット反響

藤澤五月、敗戦後の行動に韓国も賛辞 「心まで美しい」とネット反響 ***** 藤澤五月、敗戦後の“ある行動”に韓国も賛辞「心まで美しい」「真のスポーツ精神」 日韓戦で敗れるも…韓国メディア「真のスポーツマンシップを見せた」  平昌五輪は23日、カーリング女子準決勝で日本は韓国に延長戦の末に7-8で惜敗し、決勝進出ならず。 24日の3位決定戦でイギリスと銅メダルをかけて戦うことになった。 スキップの藤澤五月が涙を流したが、敗戦直後に韓国と健闘を称え合うシーンが話題を呼んだ。 韓国メディアも「真のスポーツマンシップを見せた」と称賛している。 「日本カーリング主将の藤澤五月が涙を流して話した言葉」と特集したのは、韓国紙「中央日報」だった。  記事によると「決勝進出を逃した日本カーリング代表チームのスキップの藤澤五月が涙を流した」と藤澤が悔し涙に暮れたことを紹介。会見で「悔しいのひと言しか言えません」と話し、 試合展開を振り返り、韓国チームを称えたことなどを伝えている。 そして、記事で特筆していたのは、試合後のあるシーンだった。 「藤澤は競技を終えた後、韓国選手たちに近寄って先に握手を求めて、真のスポーツマンシップを見せた」  このように記している。 延長戦、7-7で迎えた運命の11エンド。 最後のキム・ウンジョンのショットで試合が決すると、沸き立つ韓国の選手たちに向かい、藤澤から握手を求めた。 悔しさを押し込め、素直に健闘を称え合った姿勢を「真のスポーツマンシップ」と表現している。 韓国で人気の藤澤、ネット上で反響「心まで美しい」「小平もそう、人格が素晴らしい」 本文こちら 本文へ

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