「悪夢の民主党政権」も今回ばかりは…コロナで露呈した安倍政権の限界

+++++++ 「悪夢の民主党政権」も今回ばかりは…コロナで露呈した安倍政権の限界 +++++++ コロナ危機、“切り札”が使えない安倍政権「悪夢のシナリオ」 「パンデミック対策」は本当に大丈夫か 呼吸困難に陥る患者。病院に緊張感が走る。 感染症が同じ地域で同時期に突発的発生をする「アウトブレイク」だ。 「パンデミック」に至る前段階と言われる。 医師や看護師は防護服を着込み、慌ただしく治療にあたる。懸命の治療にも関わらず患者の心臓の鼓動は止まる……。 2ヵ月ほど前の今年1月23日公開されたNetflixのドキュメンタリー『Pandemic: How to Prevent an Outbreak』(邦題『パンデミック~知られざるインフルエンザの脅威~』)の冒頭シーンだ。 程なく画面からこれは「予行訓練」なのだということがわかり、一瞬ほっとする。 いや、安心している場合ではない。これは今、世界各地で起こっている現実なのだ。 〔PHOTO〕gettyimages ドキュメンタリーはいずれ起きるであろう「パンデミック」を予見しながら、 アメリカの都市部と地方、中国、インド、コンゴ共和国、エジプト、ベトナム、グアテマラ等世界各地で早期検知や封じ込め、ワクチン開発、 患者への治療に取り組んでいる研究者や医師等の医療従事者の格闘ぶり、 また、パンデミックが拡大する要因でもある貧困等の背景も含め、 数年間の取材に基づいて撮影されたものだ。 この中に日本はない。 もちろん、感染症と戦いは同じように日々行われているのだろう。 しかし、安倍総理が打ち出す水際作戦には不信感が募る。 専門家の諮問等を受けずエビデンスや効果がわからないまま、 全国小中学校の一斉休校、中国・韓国に対する入国制限を決断したが、 その過程が全く見えないからである。 続き本文へ 出典:https://news.livedoor.com/article/detail/17951568/

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東京五輪の開催危機に沸き立つ韓国 代表選手は反日ムードに憤り

+++ 東京五輪の開催危機に沸き立つ韓国 代表選手は反日ムードに憤り +++ 終わりが見えない。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、WHO(世界保健機構)は11日、ついに「パンデミック(世界的大流行)」との見解を表明。世界各国のスポーツ組織へのダメージも深刻化しており、日本ではセンバツが中止へと追い込まれてしまった。  第92回選抜高等学校野球大会は当初、 無観客での開催を目指してきたものの11日に行われた臨時運営委員会で大会主催者側の日本高校野球連盟と毎日新聞社によって「苦渋の決断」が下された。 1942年から46年にかけて戦争による中断こそあったものの、 予定されていた大会が中止となったケースは史上初。世のすう勢を鑑みれば致し方ないとはいえ“春の風物詩”と言われ、 アマチュアスポーツの象徴的大会だったセンバツが、このような選択を取らざるを得なくなったのは日本スポーツ界にとって異常事態だ。  しかも、この結論が出された日は「3・11」。 東日本大震災から丸9年が経過し、 日本全体が復興へ向けてさらに歩みを進めていかなければならないタイミングで、 辛く悲しい決断を下さざるを得なかった大会主催者側の心中は察して余りある。  そしてアマだけでなくサッカー・Jリーグ、 そして日本プロ野球もすで国全体でに開幕の延期を決定。 さらには、あれだけ政府関係者が血眼になっていた東京五輪・パラリンピックの開催についても、とうとう“身内”からネガティブな本音が具体的に聞こえるようになってきた。 東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会の有力幹部が米紙の取材に応じ「今夏開催断念なら1、2年の延期が現実的」との私見を述べ、 東京五輪の開催に黄ランプが激しく点滅し始めている状況だ。 続き本文へ 出典:https://news.livedoor.com/article/detail/17952861/

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新型コロナ禍で資金流出「崩壊した韓国経済」の最悪シナリオ

+++++++ 新型コロナ禍で資金流出「崩壊した韓国経済」の最悪シナリオ ***** 感染拡大で生産活動が難航、韓国経済は一段と厳しい状況に 新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大によって、 韓国から投資資金を引き上げる海外投資家が増えている。 今後の展開によっては、海外脱出を目指す韓国企業が増える可能性もある。 これから新型肺炎の感染拡大がどのような展開になるかは見通しづらいが、最近の経済指標を見る限り、すでに中国経済にはかなりの下押し圧力がかかりはじめた。 中国では、ITや自動車の重要拠点の一つである湖北省武漢市を中心に、 生産、物流、消費など、経済活動が大きく落ち込んでいる。 それにともない、中国をはじめ世界の主要国の景況感が大きく下落している。 一方、株式や為替などの金融市場にも不安が波及しはじめており、世界の主要市場はいずれも不安定な展開になっている。 韓国国内でも新型肺炎の感染が急速に広がっており、自動車やエレクトロニクス分野で生産活動が一時停止に追い込まれた。 それにより中国を中心とする世界のサプライチェーンの混乱に加え、韓国で人の移動が制限される。 韓国企業の生産活動などがさらに難航し、 韓国経済が一段と厳しい状況を迎える可能性は日々高まっている。 景気指数は製造業・非製造業ともに過去最低 今回の新型肺炎の発生は、 世界経済を減速させる大きな要因であることはまちがいない。 その背景には、経済成長の限界を迎えた中国が、 新型肺炎の感染拡大によってこれまで以上のスピードで減速するリスクが高まっていることがある。 本文こちら>>> 出典:https://gunosy.com/articles/RSg5p

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日本の入国制限に韓国激怒、矛盾だらけの“反日”対抗策

+++++++ 日本の入国制限に韓国激怒、矛盾だらけの“反日”対抗策 +++++++ 「安倍首相が1年ほど前に(中国は好きではないが交渉はできる。韓国は交渉もできない国だ)と言ったことがあるが、正に的を得た言葉だと思う」 「その情熱を国内の防疫対策に向けるべきですよ。無駄エネルギーを消費している場合ではないですよ」 「日本としては小手先の反日カードを切ってくれた方がありがたいのかもしれない。過激な反日工作や感染拡大に繋がる行為を行えば、日本としてはより厳罰的な対策をとる事ができる」 〜〜〜 日本の入国制限措置に韓国政府が猛反発している。 5日夜には駐韓日本大使館の総括公使を呼んで抗議したのに続き、6日には冨田大使を外務省に呼び出した。 当初は趙世暎(チョ・セヨン)外務次官が大使と面会する予定だったが、 直前に康京和(カン・ギョンファ)外相に格上げされた。日本側にプレッシャーを与えようという意図が伺える。 本文こちら>>> 出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-00010006-fnnprimev-kr

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韓国外相、日本の入国制限撤回を要求

+++韓国外相、日本の入国制限撤回を要求 「日本政府の措置は非科学的ではなく、しかも入国制限は永続的ではありません。日韓両国が感染を広げないよう、交流を縮小するのは当然です。 韓国がやるべきは、自国の感染を抑えることで、そのために日本からの入国制限措置はやむを得ません。しかし報復的措置を発動するのは、完全に常軌を外れている。こんなことであえて日韓関係を悪化させて、どうするのでしょうか。 韓国は日本に対して嫌悪をむけるエネルギーを、新型コロナウイルス肺炎の封じ込めに使うべきです。」 「防護服での五輪ポスターの揶揄。 瀬取り隠蔽のレーダー照射。 慰安婦合意の一方的な反古。 一方的なジーソミア離脱。 不買運動。 歴史捏造。 … 自国へのブーメランと見るべし。」 「非友好的も何も、そもそも友好国ではないよ。それに、医学的科学的見地から考え、未知の感染症に対する最良の措置は隔離、ということを知らないらしい。自ら無知を海外に発信するなんて、とことん恥を知らないらしい。」 「わざわざ大使を呼びつけて撤回要求ですか。 日本で感染拡大をさせようとでもいうのですか。 大使が呼ばれないように召還したほうがいいですね。」 ==== 【ソウル共同】韓国の康京和外相は日本の入国制限強化について、冨田浩司駐韓大使に対し「不当な措置だ。非友好的なだけでなく非科学的で、速やかな撤回を強く求める」と述べた。 出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200306-00000110-kyodonews-int

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韓国、日本人に対するビザ免除の停止を発表

+++++++ 韓国、日本人に対するビザ免除の停止を発表 +++++++ 「いいんじゃないですか、相互に短期滞在ビザ免除を対象外として 交流人口を減らすのがお互いに有益だと思うぞ。」 「大歓迎ですね お互いに行き来を完全に無くしましょう それがお互いの利益になりますからね」 「双方でやった方が効果が出ていいと思う。あまりにカッカせずに、しばらく距離を置きましょう。」 「こんな時でも対抗措置か。 このまま国交断絶しましょう。 非常時においても協力関係にはなれない。」 「別に構わんけど。 ただ他の100か国には何で「対抗措置」とやらを取らないのかね。」 「日本に対してだけはマウントを取っておかねばならないという思考回路から編み出された、素晴らしい対抗措置です。 これを期に今後とも交流を停止して、お互いそれぞれ暮らしていきましょうや。」 ========== 【ソウル共同】韓国政府は6日、日本政府が韓国からの入国制限強化を決めたことへの対抗措置として、日本人が短期滞在の際にビザを免除する制度や既に発行されたビザの効力を停止すると発表した。 >>> 出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200306-00000172-kyodonews-int

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日本より中国の方が安心。上海在住日本人が漏らす日本への危機感

+++++++ 日本より中国の方が安心。上海在住日本人が漏らす日本への危機感 +++++++ 「これから1~2週間が急速な拡大に進むか収束できるかの瀬戸際となる」と、 政府が異例の「小中高臨時休校」の要請を出し、 イベントの中止・延期も多く見られるようになった日本。新型コロナウイルスの感染拡大防止にようやく動き出した感がありますが、中国・上海では今どのような状況のでしょうか。 今回の無料メルマガ『上海からお届け! 簡単3分、写真で覚える生活中国語』では上海在住の日本人著者のジンダオさんが、 現在の上海の様子と、日本のあまりの対応の遅さに思わず「中国のほうが安心」 と呟いています。 ついに小区で体温検査実施!意外と安全な上海と危うい日本 前回の記事から1週間が経ちました。中国より日本に大きく変化が生じているように感じます。私の身の回りで起きた動きも含めて今回は紹介したいと思います。 2月28日深夜、小雨。 自宅待機は1ヶ月超え。在宅勤務が始まって2週間という感じですが、日本との打ち合わせ準備や、現地で進めていたプロジェクトの準備など出来ることを進めている、という感じです。 湖北省武漢の工場が3月中旬を 目処に稼働する可能性もある、と情報も聞いたのですが、臨機応変に変わるので状況を見守るばかりです。 小区で新しく始まった取り組み 週イチの買い出しを終えて自宅がある小区に戻ってくるとオバサマが近寄ってきてピッ。体温チェック体制が整い、小区に戻ってきた住民にチェックを開始。 上海でも他の場所では始まっていたと聞いていた取り組みなのですが、我が小区でも開始。 正直万に一つだと思うんです。 高熱の人って。 だけども目に見えないから、何とかして見える形で予防線を張ろうと取り組んでいます。 届いた宅配便用に机の準備も。 もちろんすべて置けません。荷物の受け取り間違いの可能性も考え、届いた荷物にマジックで大きく住所情報を追加で書き加えたりと、管理部で対応をしています。 続き本文へ>>> 出典:https://gunosy.com/articles/aapbN

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首相「緊急事態宣言実施も」

+++ 首相「緊急事態宣言実施も」 新型コロナウイルスの感染が広がっていることを受け、 安倍晋三首相は2日午前の参院予算委員会の冒頭、 「政府としてはあらゆる可能性を想定し、 国民生活への影響を最小化するため、 緊急事態宣言の実施も含めて新型インフルエンザ等対策特別措置法と 同等の措置を講ずることが可能となるよう、 立法措置を早急に進める」と述べた。  首相は「専門家の知見によれば、 これから1~2週間が急速な拡大に進むか、 収束できるかの瀬戸際となるとの見解がすでに示されている」と強調。 この日は自身が要請した小中高校などの一斉休校初日となったが、 要請の意図について「子どもたちへの感染事例も各地で発生し、 感染拡大を防止する努力がなされており、 判断に時間をかけるいとまはない。 学校において子どもたちへの集団感染という事態は何としても 防がなければならない」と説明した。  さらに、今年度の予備費を活用した 緊急対応策についても10日をメドにとりまとめる方針も示した。 出典:https://news.livedoor.com/article/detail/17899457/

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プールに約30kgのドライアイス投入した悲しい結末!!!誕生日会

プールに約30kgのドライアイス投入 露の著名女性の誕生日会で3人死亡 +++***** 著名ロシア人女性の誕生日会で、プールにドライアイス約30kgが投入された これにより3人が死亡し、4人が中毒症状をきたすなどしているという 報道によると、死傷者らはドライアイスの投入後にプールに飛び込んだそう 【AFP=時事】ロシアの首都モスクワで開かれた著名インスタグラマーの誕生日パーティーで、 特殊効果を狙ってドライアイス約30キロがプールに投入されたところ、3人が死亡した。 捜査当局とメディアが2月29日、伝えた。  インスタグラム(Instagram)に医薬品を中心とした投稿で100万人超のフォロワーを 抱えるエカテリーナ・ディデンコ(Ekaterina Didenko)さんの誕生日パーティーは、 モスクワにあるプールを備えた複合施設で28日夜、行われた。  捜査当局によると、現場で2人が死亡し、1人が搬送先の病院で死亡した。  国営タス(TASS)通信は、 病院で死亡した男性がディデンコさんの夫だったと報じた。 さらに4人が凍傷を負ったり、 中毒症状をきたしたりしている。  国営ロシア通信(RIA)によると、死傷者らはドライアイスの投入後にプールに飛び込んだ。  メッセージアプリ「テレグラム(Telegram)」上のニュースチャンネル「Mash」が、 ディデンコさんのものとして投稿した動画では、 ディデンコさんはまず病院で自身が助かったと話したものの、 夫の死がその後確認されると、取り乱した様子で夫の死を涙ながらに悼んだ。  ドライアイス約30キロは、プール上を覆う煙霧をつくるために使用されたという。 二酸化炭素の固体であるドライアイスを水の中に入れると渦巻くような煙が現れるが、爆発を起こす恐れもある。 【翻訳編集】AFPBB News https://news.livedoor.com/article/detail/17897850/

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相次ぐ理事長交代、職員大量退職…そして21億円が消えた

***相次ぐ理事長交代、職員大量退職…そして21億円が消えた 高い倫理観が求められる教育機関の元トップが巨額横領事件の容疑者として逮捕された。 舞台となった学校法人明浄学院では近年、役員の交代や職員の一斉退職といった“異常事態”が続発し、学生や保護者の間でも動揺が広がっていた。 法人は大阪観光大のほか、まもなく創立100周年を迎える女子校の明浄学院高なども運営しているが、関係者によると、学生数の減少もあり、資金繰りが悪化していたという。 経営の改善を図ろうとした法人は平成27年、理事の大半を入れ替えるなどし、てこ入れを図った。そして29年6月、外部から理事長に登用されたのが大橋美枝子容疑者だった。 だが、大橋容疑者が何を請われて教育機関の舵取りを託されたのかははっきりせず、自らが絡む資金流用疑惑の発覚により、法人を去っている。 法人の運営はその間も迷走し、大橋容疑者も含めて4人もの理事長が交代する事態に。高校で働いていた教職員は「アットホームだった教育現場は崩壊した。 教員側は、運営陣から何をされるか分からない状態だった」と証言。賃金カットなどもあって29年3月末には約20人の教職員が一斉退職している。 学校経営をめぐる混乱は保護者にも波及。状況を具体的に説明しない学校側に不信を募らせた一部の保護者と法人側が名誉毀損(きそん)などを主張して、訴訟沙汰にもなった。 公表資料などによると国は日本私立学校振興・共済事業団を通じて16~30年度に計14億7千万円、大阪府も26~30年度に計9億8千万円を法人に補助していた。 一連の問題が報じられたことを受け、文部科学省は今年度分の国の補助金を保留に。府も過去の補助金がどのように使われたのか調査に乗り出している。 本文へ***>>> 出典:*****

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