中国の息の根、止めてやる。香港人権法案を成立させた米の本気度

***中国の息の根、止めてやる。香港人権法案を成立させた米の本気度 混乱が続く香港情勢を受け、ついに11月27日、 「香港人権法案」に署名したトランプ大統領。 これにより、 香港問題は新たなステージに突入したことになりますが、 識者は今後の動きをどう見るのでしょうか。 台湾出身の評論家・黄文雄さんは今回、 メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、 中国・韓国の真実」』で、香港へのアメリカの介入により、 「米中の対立が経済問題から人権・自由といった価値観の問題へと明確に転換した」と断言するとともに、 香港デモが長期化する背景について解説しています。 【中国】アメリカで「香港人権法案」が成立、今後何が起こるのか? トランプ大統領は、アメリカ議会を圧倒的賛成多数で通過した 「香港人権法案」に署名したことで、同法案が成立しました。 ●トランプ大統領の署名で香港人権法が成立-中国はあらためて報復警告 この法案は、香港に高度の自治を認めた「一国二制度」が 守られているかどうかについて、 毎年の検証を義務付けるとともに、 香港の「基本的自由・自治」が損なわれたり、 市民の人権が侵害されたりした場合、その責任者や当局者、 加担した企業などに制裁を科すものです。 また、 本文へ***>>> 出典:*****

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男性を信用しない捨て犬の保護に苦戦…そこで通りすがりのおばあさんに!

***男性を信用しない捨て犬の保護に苦戦…そこで通りすがりのおばあさんに! 食べ物に寄ってくるが人を警戒する犬 通報・発見 足に怪我をし、皮膚病に侵されて飼い主に捨てられた「ドウギ―」。 保護を依頼された保護団体 HOPE FOR PAWS の代表エルダッドさんは、 道路を歩くドウギ―を発見し、食べ物でおびき寄せます。 ついには手から直接食べますが、気を抜かず、いつでも後退できるような雰囲気です。 ドウギ―は特にひもを警戒しています。 保護がうまく行く時は、手から食べている犬の首が輪に 入ったところでひもをしぼって確保完了となるのですが、ドウギ―は、そうはさせてくれません。 エルダッドさんはドウギーとの距離を縮めるために2時間以上そこに座っていました。でも信用してもらうことはできませんでした。 「犬を虐待するのはほとんど男性なので、自分が男性であることも障害になってしまいます。」 困っているところに、おばあさんが通りかかりました。 女性ならうまくいくかな?と、この人にひもを渡して確保を頼んでみました。 すると、10分もせずにすんなりと成功! 犬は人の性別を見て判断することもあるのですね。 お互いにお疲れさまでした。 車に乗った時にはすっかり信頼関係を築いたようですね。 これから病院で足の怪我や皮膚病の治療が始まるでしょう。 それから 本文へ***>>>

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小室圭さんへの怒りか…秋篠宮「最後通牒」の衝撃と美智子さまの心労

***小室圭さんへの怒りか…秋篠宮「最後通牒」の衝撃と美智子さまの心労 ご結婚はすでに「無くなった」…? 「秋篠宮さまと紀子さまは、 眞子さまと小室さんのご結婚はすでに 『無くなった』ものとお考えのようです。 このご意向は眞子さまにも、 紀子さまより伝えられています。 眞子さまは、小室さんとは引き続き連絡を取り、 小室家側の弁護士と相手の男性との話し合いの進捗をお尋ねになっているのですが、 くだんの金銭トラブルに関しては平行線のままだというのです」 (秋篠宮家に近しい関係者) 11月30日、54歳の誕生日を迎えた秋篠宮の、 恒例の記者会見での談話が明らかになった。 何と言っても注目されたのは、 長女・眞子さまとその「婚約内定者」である小室圭さんとの関係について、 秋篠宮が何を語るかであった。 昨年の誕生日会見。秋篠宮は、 〈多くの人が納得し喜んでくれる状況にならなければ、 婚約にあたる納采の儀というのを行うことはできません〉 〈結婚したいという気持ちがあるのであれば、 それ相応の対応をするべきだと思います〉 こう述べて、小室さんを突き放した。 残された時間はあと2ヵ月 世間はこの踏み込んだ表現に衝撃を受けた。 秋篠宮からおふたりに対する、 事実上の「婚約破棄」勧告であると受け止める国民も、少なくなかった。 この発言の背景には、 昨年2月に突如として宮内記者クラブで行われた、 眞子さまと小室さんの「結婚延期」発表がある。 本文へ***>>> 出典:*****

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「朝ごはんの用意をしていたら……」かわいすぎるパン泥棒に癒やされる人続々

****「朝ごはんの用意をしていたら……」かわいすぎるパン泥棒に癒やされる人続々 朝ごはんの用意をしていたところ、食パンをつまみ食いする娘さんの姿を発見したというTwitterユーザーのもも(@2461eb2b68114f1)さん。 かわいすぎる証拠写真にメロメロになる人が続出していました。 朝ごはんの用意をしていたらパンかじってた… — もも@1y3m (@2461eb2b68114f1) November 26, 2019 from Twitter パンをひとりじめしていたのは、現在1歳3ヶ月の娘さん。 小さな手で食パン丸ごと1斤を掴み、一心にかじりついています。 パンはこのあとすぐに取り上げたとのことですが、 ももさんはこの光景についてリプライ欄で 「親が楽しみにしていたのに先に食べられてしまいました 普段はカット済のパンだから大きなパンに興奮したのかも」と語っています。 ツイートを見た人からは、 ・子供の無邪気ってたまりませんね ・かわいい 手と足はクリームパンかしら? ・高級パンの味を知ってしまったのですね…! ・か、可愛くて怒れない…!ちっちゃいお手手がパンを掴んで…まるでハムスター…!! ・パンに乗っかるほっぺが愛しすぎる… といった声が寄せられていたほか、「うちにもいました!」と同様の事件を写真で報告する人も多数現れ、リプライ欄にも癒やしの光景が広がっていました。 育児をしていると日常のふとした時にこんな可愛い姿がある。だから世の中のママは大変な育児も頑張れるんです。 — もも@1y3m (@2461eb2b68114f1) November 27, 2019 from Twitter ※もも@1y3m(@2461eb2b68114f1)さんのTwitterより引用 https://twitter.com/2461eb2b68114f1 ―― 見たことのないものを見に行こう 『ガジェット通信』 (執筆者: しゃむ)※あなたもガジェット通信で文章を執筆してみませんか ―― 表現する人、つくる人応援メディア 『ガジェット通信(GetNews)』 続き本文へ 出典:*****

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これが本当の“箱入り娘”、段ボールすっぽり姿に大人たち悶絶「かわいすぎてやばい」

***これが本当の“箱入り娘”、段ボールすっぽり姿に大人たち悶絶「かわいすぎてやばい」 **ネットの声*** 「人形かと思って見た瞬間怖かった」 「こわ。 可愛いよりさきに「怖」だった。」 「この娘は可愛いだろうと思うけど、 箱に入っているのが、正直怖いです、、、。 ((((;゚Д゚)))))))」 ***記事内容*** 段ボールにすっぽり収まった姿にインスタグラム上で大きな反響があったさきちゃん。 2人のお兄ちゃんがいる末っ子娘で、 日々更新される兄妹の仲良しショットも微笑ましい。 現在2才のさきちゃんの素顔をお母さまに聞いた。 ■兄「わがままだけど大切な妹」、家族みんな仲良しで子育ては毎日感動 ――なぜ段ボールに入ることになったのですか。 ちょうど歩き始めて色々なものに興味がある月齢で、 段ボールにも入りたがって。 入ってみるとしっくりきたみたいで、 段ボールの中で落ち着いちゃいました(笑)その瞬間の激写でした。 ――以前から赤ちゃんモデルをしていたさきちゃんでしたが、 この写真の反響はいかがでしたか。 投稿して数日後には沢山のアカウントにシェアして頂き、 いいね数もフォロワー数も増え、投稿保存件数は3000件超え、 1年半たった今でもシェアされて続けています。 この写真で娘を知っていただけた方も沢山いると思います。 ――日々の投稿から、さきちゃんのおてんばっぷりが感じられます。 普段からかなり活発女子です。 変な顔したり変な動きしたりいつも笑わせてくれます。 子供は家族を笑顔にする為に生まれてくるって聞いたことがあるんですが、 まさにそんな感じで、沢山笑わせてくれる子です。 続き本文へ***>>> 出典:***** https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000312-oric-ent

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韓国政府「日本がホワイト国復元を提案…1カ月程度かかると話した」

***韓国政府「日本がホワイト国復元を提案…1カ月程度かかると話した」 **ネットの声*** 「韓国政府の発表は信用できないですよね。GSOMIAもいまだに交渉カードだと思っているみたいだし。それを破棄するぞと脅されたところで日本が譲歩する必要など全く無いわけです。」 「日本はGSOMIAと輸出管理強化は別問題と言い続けてきたし、対外的な発表もその通り。 そもそもGSOMIAを交渉材料に使ったことで、韓国は怒りを買ったのに、また交渉に使おうとするのは余程の度胸だ。 韓国は何が何でも輸出強化を撤回しなければ、国内でメンツが立たないのであろう。 昨日の官房長官の発表通り、非生産的な議論なので無視をすればよい。 もしこれ以上言うのであれば、今噂されている、日韓首脳会談を中止すればよい。」 「十中八九いつものKの嘘でしょうが、百歩譲って仮にそれが事実だとして、日本がKをホワイトに戻すような事があれば現政権は支持率を大きく減らすし、世界からの信頼もなくすでしょうね。 そんなリスクをおかすとはとても思えないわ。」 ***記事内容*** GSOMIA終了延期の顛末を公開 「日本が終了7日前に局長級協議を提案し 立法予告期間などが必要と説明」 「譲歩していない」マスコミ操作に反撃 1、2カ月後にも輸出規制を解かないならば 原則に則り「GSOMIA終了」検討の立場  軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の「条件付き終了延期」につながった韓日政府間の水面下交渉の過程で、 日本側が「ホワイト国」(輸出審査優待国家、 現在は「グループA」)復元に必要な手続きのために1カ月程度の時間がかかる」 という趣旨の説明をしていたことが分かった。 韓国政府は、日本がこのように具体的に協議を提案しておきながら、 「韓国に何の譲歩もしていない」というマスコミ操作をしていることに対して、 真っ向から対抗している。 韓国政府は、今後1、2カ月程度の協議状況を見守った後、 輸出規制問題が解決されないと判断されれば原則に則り 「GSOMIA終了」を検討するとの立場だ。 続き本文へ***>>> 出典:***** https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00035065-hankyoreh-kr

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韓国国防相、日韓GSOMIA終了決定の撤回に含み「それも一つの手段」

***韓国国防相、日韓GSOMIA終了決定の撤回に含み「それも一つの手段」 【ソウル聯合ニュース】韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官は18日、 韓国政府の韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了決定に関連し、 決定を撤回することに含みを持たせる発言を行った。  鄭長官はこの日、国会による国政監査で、日本とのGSOMIAについて、 「国防部としては、それ(GSOMIA)も一つの(安全保障のための)手段であるため、 役立つ部分は明確にある」とし、 「まだ機会は残っていると思われる」と述べた。   韓国政府は8月22日に日本とのGSOMIAの終了を決定。 同協定は11月23日午前0時に失効する。 鄭長官の発言は、日本との交渉次第では、 決定を撤回する可能性があることを示唆したものと受け止められる。 鄭長官は2016年11月に発効したGSOMIAに基づき、 韓日両国が交換した情報は32件とし、 韓国よりも日本側が求めた情報が多かったと説明した。 ただ、交換した情報の具体的な内容については明らかにしなかった。 また最大野党「自由韓国党」所属議員から、 GSOMIAは韓国に とって役立たないと判断するかと問われ、 「国防部長官としては、国家安保に0.001%のリスク要素もあっては ならないという立場で、 可能ならば活用できるすべての手段と方法を講じるのが良いという考え」と答えた。 一方、17年5月に文在寅(ムン・ジェイン)政権が発足してから、 北朝鮮がミサイル発射などの挑発行為をしたのは20回で、32発のミサイルを発射したと説明した。 ***>>> 出典:***** https://news.livedoor.com/article/detail/17253589/

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ダム巡り高まる民主党批判に元代表が怒り 「みっともない」などと炎上

**ダム巡り高まる民主党批判に元代表が怒り 「みっともない」などと炎上 17日、元民主党代表の岡田克也議員が、 スーパー堤防や八ッ場ダムの建設を一時中止したことについて 民主党政権が批判されていることに対し、 強烈に怒りを見せるような発言をしたと報じられ、 呆れる声が広がっている。  10月12日から13日かけ東日本を襲った台風19号は、 各地に甚大な被害を与えた。その殆どが河川の氾濫による水害で、 より高い堤防があれば防げたのではないかと指摘されている。  そして、関東の水源である利根川が氾濫せずに済んだ理由は、 民主党政権が「必要ない」として建設を一時中止した八ッ場ダムが 大きな役割を果たしたことから、民主党政権への批判が集中している状況だ。  そんな情勢に業を煮やしているのが、 立憲民主党や国民民主党に移った旧民主党政権の議員たち。 17日にはリアルライブでも既報の通り、 立憲民主党・福山哲郎幹事長が「台風対応に懸命に取り組まなければいけないのに、 批判すること自身がナンセンス」と不快感を見せたことが報じられ、 国民の怒りは増し、17日には「民主党政権」がTwitterのトレンドに入った。  この状況に黙っていられなかったのが、 民主党政権時代に外務大臣や党幹事長を歴任し、 代表経験を持つ岡田克也氏。高まる批判について記者団に対し、 「1つの事例を捉えて大規模ダムの建設を正当化するのは当たらない。 それならば、全てスーパー堤防にして、全部ダムを造ればいい」と語ったと報じられた。   ***>>> 出典:*****

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韓国は本当に「国が割れている」のか? (上)保守・進歩派デモの現場を歩く

**韓国は本当に「国が割れている」のか? (上)保守・進歩派デモの現場を歩く **ネットの声*** 韓国では10月に入り、 異なる主張を持つ市民の集団による大きなデモが立て続けに起き、 傍目には社会的な混乱に陥っているように映る。 どう読み解くべきなのかを2本立てで説明する。 まずはデモの現場を見る。 ※この記事の大部分は、14日のチョ長官本人による辞任表明の前に書かれた。 記事には最新の情勢を反映したが、3日、5日のデモを取材した当時は、 チョ長官の辞任に関する言及がなかった点を明記しておく。 ●チョ長官人事から「2か月」が経過 近頃、韓国のニュースで最も良く聞く単語は「トゥドンガン」だ。 「真っ二つ」を意味するこの言葉は、世論が進歩派と保守派に割れている状況を背景に 「国がトゥドンガン」という風に使われる。つまり、国が割れたということだ。 簡単な表現ではない。実際、ここ数年は目にすることが無かった単語である。 なお、韓国政治を論じる際によく使われる「保守・進歩」という分け方であるが、 ひと言で説明するのは難しい。以前は「反民主・権威主義=保守、民主=進歩」、 「反共=保守、民族主義=進歩」とされたが、今では社会の様々な部分で線引きされている。 この記事を通じ紐解いていきたい。 この事態を引き起こしたのは、紛れもなくチョ・グク(※1)法務部長官の任命をめぐる一連の騒動だ。 8月9日に文在寅大統領がチョ氏を指名して以降、 チョ氏一家への不正疑惑が韓国のメディアに取り上げられなかった日はない。 日本では一時の狂騒が沈静化したかもしれないが、韓国では今なおトップニュースでの扱いが続いている。 詳細本文へ 本文:*****

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新幹線の車内で始まったママ友集団の宴会にイラッ、車掌の神対応に「思わず号泣」

**新幹線の車内で始まったママ友集団の宴会にイラッ、車掌の神対応に「思わず号泣」 楽しい旅行を終え、帰りの新幹線では心地よい疲労感に身を任せ、ゆっくりと眠りにつきたい。そんなささやかな希望が叶えられないばかりか、同じ車両に乗り合わせたママ友集団が大騒ぎしたせいで、体調の悪かった生後6カ月の赤ちゃんが大泣き、楽しかった旅行の思い出も吹き飛びそうになった。 広島市在住の40代主婦 ・ハルさん(@Free110756)は夫、6歳と生後6カ月の子どもの家族4人で大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパンに遊びに行った。 帰りの新幹線は、のんびり帰ろうと新大阪~広島間「こだま」を予約していた。 ところが、 ママ友集団によるとんだ車内宴会に巻き込まれてしまった。ここで救いの手を差し伸べたのが1人の車掌だった。別の車両を案内したことに加えて、手書きメモをそっと渡したのだった。 この出来事をハルさんはツイッターに投稿。 「新大阪駅こだま→指定席だし格安なのでこの新幹線に初乗り6歳と6ヶ月ベビーを連れての乗車。 乗った途端ママ友集団の宴会が始まった。 それを察した車掌さんは別の車両へ案内してくれました。 が、悪いのはあなたではないのです。迷惑行為をしている無知な母親達。私は車掌さんからのメモを見て思わず号泣」 投稿にあわせて、車掌が手渡してくれたメモの写真も紹介。 「今日はお子様にとってご不快な状況となってしまい、申し訳ございません。 今後、もっとご配慮できるよう努めて参ります。ご移動頂きましてありがとうございました。」と書かれていた。 これには10万以上の「いいね」がついた。 「ママ友集団ってどこにでもいますよねー下品だし声デカイし しかも類は友を呼ぶ 皆似てる!」 「車掌さんむっちゃ良い人やん」 「字も上手ですし、メモだけで人柄が見えてきます。 是非、会社に感謝の意を伝えてあげてください」 車掌の優しさに触れ「思わず号泣」したというハルさんに話を聞いた。 続き本文へ***>>> 本文:*****

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